【ファ創科】名市大サステナビリティ・プレゼンアワード

10月31日、名古屋市立大学SDGsセンター主催の「NCUサステナビリティ・プレゼンアワード」にファッション創造科の2年生代表チームが参加しました。

プレゼンのタイトルは「布でつなぐ、遊びと笑顔~余り布を子どもの笑顔を変える力に~」
授業で取り込んでいる余り布の活用を、手作りのおもちゃを見せながら、今回のアワードのテーマである「助」と関連づけて発表しました。

プレゼンのあとは、他校の高校生、大学生に交じって、SDGsについて考えるワークショップに参加し、貴重な経験になりました。

今回の発表は、衣食住やその産業と情報技術とを関連させて学ぶ「生活産業情報」という科目で取り組んだものです。